THE HEAD(ザ・ヘッド)1話のあらすじと感想口コミ【山下智久出演ドラマ】

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山下智久さんが出演するHuluオリジナルドラマ『THE HEAD(ザ・ヘッド)』第1話の放送日は2020年6月12日(金)です。

ついに情報解禁されて、第1話の予告動画が配信されました。

そこで、ドラマ『THE HEAD(ザ・ヘッド)』のあらすじと感想口コミをまとめてご紹介します。

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THE HEAD(ザ・ヘッド)1話のあらすじ

南極科学研究基地ポラリス6に越冬隊員10名を残して、他の隊員は南極を去ります。

そして、6ヶ月後、連絡ができなくなった基地へとヨハン夏期隊長(アレクサンドル・ウィローム)が向かうと、そこには惨劇が繰り広げられていました。

いったい、何が起こったのか・・・。

さらに、ドラマ『THE HEAD』第1話の予告動画が公開されました。

【YouTube限定公開】Huluオリジナル「THE HEAD」第1話あらすじ動画

エリック冬期基地隊長(リチャード・サメル)とニルス(クリス・ライリー)の様子が変ですね。

そして、通信担当のマイルズ(トム・ローレンス)が行方不明になっています。

7人の遺体の中に、アキ(山下智久)がいるのか気になって仕方がないです。

THE HEAD(ザ・ヘッド)1話の感想

オープニングから見渡す限りの真っ白い世界。

どんだけ寒いのかわからないけど、基地の外で夏期終了のパーティーが開かれています。

意外だなと思ったのが、カップルが結構いることです。

予告通り、6ヶ月後、南極科学研究基地ポラリス6に行ってみると、人の気配が感じられません。

ヨハンたちが捜索していると、動かないエリックを発見。

そして、厨房に隠れていたマギーは錯乱状態です。

このとき、マギーから伝わってきた恐怖感がすごくて、考えただけでも背筋が寒くなりました。

雪上車が1台、消えていたり・・・、これは何を意味しているのか。

物語が過去に戻って、どこまで進むのかと思ったら、謎ばかりで2話が気になります。

アキやマギーの無邪気なシーンが面白かったですね。

どこの世界でも、無茶ぶりで新人を歓迎する習慣があります。

南極基地では、温度差300度の試練でした。

ラストに流れた山下智久さんが歌うエンディングテーマ『Nights Cold』が良かったです。

すべて英語かと思っていたら、日本語もありました。

あの歌が世界で流れたかと思うと、何か感動。 山Pもうれしいでしょうね。

THE HEAD(ザ・ヘッド)1話の口コミ

#THEHEAD大視聴会というハッシュタグで、ドラマを見た方が盛り上がっています。

起承転結ではいえば、「起」の部分だったから、わからないことが多すぎでした。

外部から隔離された環境でのサスペンスは、ハラハラドキドキするから次が気になります。

映像がホント、良かったですよね。

静かな環境なので、余計に恐怖感が増しますし。

山下智久さんがキャストの中に溶け込んでいました。

恐ろしい場面もあるのかなとか想像するだけで、次回以降が楽しみです。

THE HEAD(ザ・ヘッド)1話まとめ

山下智久さんが出演するHuluオリジナルドラマ『THE HEAD(ザ・ヘッド)』第1話のあらすじや感想・口コミをまとめて、ご紹介しました。

謎が多すぎて、何が起きたのか、さっぱりわからないので、2話で何が明らかになるのか、気になっています。

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